<< 在宅だけでは「限界」―全国老施協・中田会長(医療介護CBニュース) | main | 市美術館での国宝展示を事実上断念=「県内開催を最優先に」−篠田・新潟市長(時事通信) >>

スポンサーサイト

  • 2010.05.29 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


Wポスト 「社説に誤認ない」 9・11見解 藤田議員へ反論(産経新聞)

 【ワシントン=古森義久】米紙ワシントン・ポストが社説で民主党国際局長の藤田幸久参議院議員の米中枢同時テロ(9・11)実行犯に関する主張を「インチキだ」と非難したことに対し、藤田議員が「発言を歪曲(わいきょく)された」と述べているが、同紙側は9日、「社説には根拠があり、歪曲や間違いはない」と言明した。

 藤田議員に取材したワシントン・ポストの論説委員は産経新聞に対し、「社説は自分が執筆したが、社説は文字どおり新聞社としての意見であり、筆者名は出さないのが慣例だ」と述べたうえで、社説には歪曲や誤認はなく、訂正の必要はなにもない−と強調した。

 8日付社説は藤田議員による同紙記者らとの最近のインタビューでの発言として、「同議員は米国のアジアでの最重要な同盟国の外交政策エリートであるはずなのに、9・11テロは巨大なでっちあげだと思っているようで、その見解はあまりに奇怪、かつ知的にインチキだ」と酷評した。藤田議員はこれに対し「発言を歪曲された」と反論した。

 ところが同論説委員は社説には間違いはなく、藤田議員の主張がおかしいと述べ、その根拠として(1)自身が東京で3月はじめに藤田議員にインタビューした際の発言(2)藤田議員が出版した本での主張(3)藤田議員のインターネットなどでの主張−を挙げた。

 同論説委員は一般記事も書き、日本には2月後半から3月はじめにかけて滞在し取材した。藤田議員の9・11テロ「真相」発言については、まず一般記事として報じるという通常の手順をはぶいて、最初から社説で取り上げたという。

<新潟市美術館>国宝展示「認めぬ」 管理に問題…文化庁(毎日新聞)
【新・関西笑談】みんぱくのアンデス博士(2)国立民族学博物館教授・関雄二さん(産経新聞)
<ケヤキ・庭石訴訟>元助役らに7億円賠償命令 福岡地裁(毎日新聞)
<ラン>大量廃棄に疑問…温度差利用し再び開花 山梨の業者(毎日新聞)
三宅島空港でも気圧誤送信、5便が目視修正(読売新聞)

スポンサーサイト

  • 2010.05.29 Saturday
  • -
  • 03:59
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
sponsored links
リンク
債務整理・自己破産
クレジットカード現金化
情報商材レビュー
クレジットカード現金化 比較
即日現金化
現金化
携帯ホームページ
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM